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簡単アイメイク術♪

アイメイクをキッチリとしていると、すぐに10〜20分くらいはかかってしまいますよね!?

時間のあるときはそれでもいいですが、忙しい朝なら大変ですよね!
そのためには、苦手な部分はいさぎよくカットし、何とか時間を短縮させましょう!

時間のない時!そのためのアイメイクの作戦です♪

例えばビューラー。
いっその事、ビューラーを使わず、カールアップ効果の高いマスカラを使いましょう。カールキープ力が強いものなら、長持ち出来ます。
また、まつ毛パーマをかけるということも出来ます♪まつげパーマをかけておくとマスカラを塗るだけでOKですよね。

アイブロウの場合はチップタイプがおすすめです。広範囲にすばやく描くことが出来るし、力加減も調節しやすく、ぼかしも、くっきりラインも思いのままです♪

ビューラーを使いたい派の人は、まつげの根元・中間部・毛先の3箇所をポイントに挟むようにしましょう。仕上げが綺麗になります。

アイシャドウはクリームタイプを!
すっとのびて、瞼に自然に広がります。指でさっとぬれ、ラメ入りを選べば、一気に華やか顔になりますよね!ベージュ・ブラウン系だと、どんな服にも合わせやすく、肌馴染みもいいです。

アイラインが苦手な人は、ペンシルタイプを使うといいでしょう。まつ毛の根元を下から埋めるようにインラインを引きます。

手抜きに見えない、しっかりメイクのコツです。
是非、忙しい女性は、身に着けてくださいね!

テーマ : コスメ ジャンル : ファッション・ブランド

タグ : アイメイク ビューラー マスカラ アイシャドー アイブロウ

 |  10:44  |  アイメイク  |  Top↑

アイメイクの基本

アイメイク基本が肝心ですよね。アイメイクの中でも最もポピュラーなアイシャドーの基本についてマスターしましょう!

「濃い色」と「淡い色」を適切に使い分けることが、アイシャドーの基本中の基本です。
上手に使い分けると、目元に立体感が生まれますし、顔の印象がぐっと変化してきます。
一押しは、「淡い色」は、肌に馴染みやすいオレンジベージュ。
「濃い色」は、赤みの少ないブラウンですね。この2色を使いこなすことで肌色に自然に馴染むでしょう。

「淡い色」から瞼にのせていってくださいね。付属のチップでもいいですが、ブラシを使うとより繊細な仕上がりのアイメイクが望めるでしょう。アイシャドーをブラシにとり、目尻に色を置き、アイホール全体に色を広げます。次に「濃い色」をチップなどにとり、目尻から目頭の方へ徐々に細くなるように塗ってください。そして、2色の境界線を馴染ませましょう。

目を開けた時にぼかした部分が2〜3mm見えるようにすると、アイシャドーと目元とのバランスがとれ、より奥行きのある引き締まった印象に仕上がるでしょう!

淡い色と濃い色に、さらに中間色を加えた3色使いをすれば、グラデーションを作ることができ、しっとりとした大人の目元に仕上がります。

濃い色を目のきわから目尻に向かって、少し高めの位置までぼかしてください。そして、濃い色との境界に中間色を重ねるようにアイホールまでぼかしていきます。下瞼の目尻より3分の1あたりにも中間色を入れてください。淡い色を仕上げとして、眉下と下瞼のきわにいれます。

一色使いは、イメージや気分に合わせて色で目を演出しましょう。
暖色系は可愛い目元、寒色系は爽やかな印象に仕上がります。
目のきわからアイホールまで、放射線状にぼかします。下瞼の目尻より3分の1あたりにもほんのりとアイシャドーをのせてくださいね。

これで基本のアイメイクは完璧ですね!



テーマ : コスメ ジャンル : ファッション・ブランド

タグ : アイメイク アイメイク基本 アイシャドー

 |  16:16  |  アイメイク 基本  |  Top↑

アートメイク

アートメイクの長所は、素顔を綺麗に見せてくれることと、アイメイク時間を短縮できることです。

メイクは、昔から女性の身だしなみとして受け継がれてきましたが、現代では、色々な様バリエーションを楽しめることが出来ますね。

アートメイクの技術も数年前に比べると格段にアップしていますね。施術の範囲も、眉やアイラインの上下、唇まで可能になったそうです。
刺青のように、皮膚に色素を入れるというので、施術に不安を抱く人もいますよね。しかし、使い捨て針を使用するなど衛生的においても安心といえます。
施術は、植物性タンパク質を主成分とした色素を1番上の階層、表皮の最も浅い部分(角質のみ)0.01〜0.02mmに浸透させることなので、刺青とは根本的に異なります。刺青は、真皮にまで色素を染色するため半永久的で形を変える事が難しいのです。

また、アートメイクは、平均2〜5年で薄くなります。なので、年齢や流行で形を変える事も可能です。皮膚にも個人差がありますから、入り方、痛さ、色の出方など個人によって違います。しかし、腫れも痛みもほとんどありません。
なるべく自然に見せるために、最低2〜3回は手直しをすることが無難だと思います。薄くなってきたら手直しをするようにすればいつまでも落ちませんし、薄くなってきた時点で形を変えるのもいいでしょう。

韓国ではアートメイクって結構人気なんだそうですよ。最近では、日本でも取り扱い店が増えてきているようですね。

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タグ : アートメイク アイメイク

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